アリガト
視線を左に流すと
丸くなって眠るキミが見える
体重4キロ、小さな身体
でも、この家の人には
きっと 一番大きな存在だよ キミは
後ろから 音もなく忍び寄り
足首辺りに 頭をすり寄せる
振り返ると ジッと見上げる ふたつの瞳
キミと出会って 8年が過ぎた
互い お腹がタプンってしてきたけど
これからも ヨロシク!
いつも アリガトね…カリン![]()
視線を左に流すと
丸くなって眠るキミが見える
体重4キロ、小さな身体
でも、この家の人には
きっと 一番大きな存在だよ キミは
後ろから 音もなく忍び寄り
足首辺りに 頭をすり寄せる
振り返ると ジッと見上げる ふたつの瞳
キミと出会って 8年が過ぎた
互い お腹がタプンってしてきたけど
これからも ヨロシク!
いつも アリガトね…カリン![]()
双眼鏡を 覗くみたいに
気がつくと 見てる世界が
狭くなっている
新しい年 新しい月 新しい一日
始まりは いつも
そこにあるけど
カワレナイ自分 カエタイ気持ち
そんなアタシが 見つけた答え
(彼の瞳)でモノを見たら
セカイ ハ カワル
きっと 違って 見えるはず
ミスする前に
JMのように細心のチェックをしよう
怒りが溢れたら
SSのように前向きな気持ちに切替えよう
心が立ち上がれない時は
MAのように笑顔のモトを探そう
仕事で辛いと感じる時は
YOのようなプロ意識を思い起こそう
疲れきった時は
KOのように空を見上げて癒されよう
不平不満を言う前に
KNのように望まれた事をこなそう
波立つキモチを持て余したら
SOのように自分の世界で落ち着こう
彼らの(視点)を
空想するだけでも
見えなかったセカイが
アタシに見えてくる気がする
その魔法が 使えたら
セカイ ハ カワル
貴方は 私を揺らす人
心を 揺さぶる人
楽しいから ココへおいで
その笑顔 その歌声に
誘われてる 私
ラッシュの人混み
朝から 乾いてく心
耳元で貴方が歌うと 心の色が変わってく
いつも 貴方を感じ
貴方に 感化されて 生きている
前進あるのみ…
と、心を後押ししてくれる
慣れという空気に 包まれがちな私に
揺らぎを もたらしてくれる人
でも 昨日は違った
貴方が 傷ついた
笑顔を共有した 次の日に
貴方は 痛んでいた
初めて 動揺という揺れが
私に襲って来た
心に 激震が起こり
余震は 止まることがなかった
今 同じ時間を
テレビ画面の向こうとコチラで
貴方と私は 共有してる
顔をみる
声を聞く
普段通りの貴方が そこにいる
どんなコトバより
心が揺れた 嬉しくて揺れた
大切な笑顔を見たら
余震は消えて 私も笑顔になった
貴方を感じて
この先も ずっと
心 揺れていく 私
貴方とは ずっと
トモダチのままだと思ってた
私が 貴方に
恋することは たぶんない
そう 思ってたのに 今
私の心に 小さな波が立ってる
波が立つ時
それは 私が 貴方を思う時
もしかして もしかする?
恋 してしまうかもしれない?
落ち着かない心
この感覚って 恋に落ちる直前に似てる
ドラマに主演
いきなりの朗報
でも 私には 少し怖いの
演じる貴方を 画面で見た瞬間
この予感が 確信になる気がして…
大野智
ついに 私を射止めますか
ずっと トモダチの彼氏
そんな感覚で 貴方を見て来たけれど
ついに 私が
大野智に落ちる日が 来てしまうのか
気がつけば
見つめる先は いつもアナタ
やるべきこと
やりたいこと
他にも たくさんあるのに
気がつけば
見つめる先は いつもアナタ
マラソンのように
ずっと 続いてく思い
だから 時には
アナタ方向から 90度回転して
別のことに 夢中になる
そんな時間も 必要かなって思えた
今 そうムリもなく
別方向を向いていられる
でも やっぱり
チラリと 見つめる先は
アナタになってしまう
この恋心が
ずっと 生き続けますように
アナタを見つめていれば
いろんな世界に 触れさせてくれる
これからも ずっと…
アタシの知らないモノに
出会わせてね アナタ
ギッタン バッコン
右へ 左へ
上へ 下へ
気持ちが 振り子のように
揺れている
好きになること
応援すること
それが 喜び
でも 少しだけ思う
そんなに人気者にならなくてもいい
…らしさ…を失って 欲しくない
風が 彼らに吹いている
追い風に乗って
もっと上へ 飛んでゆける
飛んで欲しい 輝いて欲しい
でも 高くなればなるほど
その顔は 小さく見えにくくなる
手の届かない存在に
ならないで くれますか
どんなに高く舞い上がっても
時には 地面に立ってる私の元へ
フッと降り立って 笑顔を見せて欲しい
初めて 出会った時の
あの親近感を これからも
ずっと 感じていたい
嵐には…
流れ星の写真をみた
昔 子供の頃
この辺りでも見た
「夜」という暗さの中に
瞬く無数の星が点の様に存在し
たった一本 線をなし
…流れ星が映っていた
この写真を撮るのに
どれほどの時を費やしただろう
今 私の頭上には
街の灯に白けた夜空が広がっている
遠い街のキレイな夜空を
こうして見られる幸せ
彼が使った「時間」に…感謝しながら
もう一度 あの写真を眺めに行こう
歩く時
話す時
仕事をする時
通勤の定番ルート
聴いてる音楽
人の流れ
たくさんのテンポを
感じながら
そして 自らが作りながら
毎日が過ぎて行く
最近 定番を避けている
といっても かなり緩い決意
いつもなら 苛つくほどの
ゆったりとした音楽を聴き
いつもなら 歩かない道を選択し
少し遠回りで 出勤したり
怒りがこみ上げる事が起きると
別の波動を持っている人と
一言、話をして落ち着いてみる
しばらく…変則
これを(小さなモットー)に
過ごしてみようと思う
貴方を感じる
そんな日常が
突然 乱される
それは 私のキャパのなさが
生み出したこと
波立つキモチ
不満の連鎖
それを 口に出してしまう自分
誰しも 満足いく環境で
何でも出来てるわけじゃない
なのに 余裕のなさが
自分勝手な文句を擁護する
今日 数日ぶりにブログに向かう
温かいコメントに 嬉しいキモチになり
【この場所】の大切さを改めて感じた
貴方に触れる
そんな毎日が十日間ほど失われた
そう…理由は明白
貴方がいないと ダメってこと
貴方に触れて
錆びた心を日々浄化する
その行為を怠ってはダメということ
明日から
櫻井翔
貴方を感じながら 頑張ります
ラブレターって
書いた人、貰った人しか
酔えないような文字が並ぶ
独身時代の思い出が詰まった箱
久しぶりに開けてみた
その理由は 単に探し物があったから
自分でも忘れてた
年賀状の束に挟まってた
折りたたまれた手紙
懐かしい文字
懐かしい名前
そして…恋に落ちたばかりの頃に
したためられた 愛しい言葉
でも…酔えなかった
こんなことも あったな…
そんな風に 思い出してみただけ
足が 指が
冷たくなる季節
部屋の中でも靴下を
首元まで包み込む部屋着を
風邪 少しひいてるかな…
あの人の手…少し汗をかいてた
手のひらは…熱くなっていた
11月が近いから
思い出した…ぬくもりの記憶
前夜まで 行くかどうか迷ってた
朝 まだ夜の明けない 暗い部屋
目が覚めて…行こう…そう決めた
始発の電車に乗る
こんなに早く出ても 出遅れになる
絶対に逢える
ならば 逢いたい
その気持ちが 私を突き動かす
足の感覚がない
貴方に逢うって
こんなに大変なことなの
挫けそうになった 長蛇の列
でも…この微々たる前進は
貴方も 同じように 立ち尽くしてる証拠
そう思ったら 前に進めた
瞬間の 対面と通過
それでも 瞳を見た
コトバをかけた
熱い手が 握りしめてくれた
「WISHの握手会」
あの時の記憶
ぬくもりの記憶は…今も鮮烈に残ってる
真っすぐ 見つめ合った時の
翔の瞳 表情は 忘れられない宝物だよ
輝いている人…
今、彼を形容するとしたら
この言葉が浮かびます
決して 正統派を気どらず
真っすぐに やるべきことを
自分の中で極めようと努力する人
苦手でも 笑顔で向きあっていく
普通の生活では 体験出来ない
そんなチャンスを前にすると
やる気が倍増する人
笑顔のぬくもり
強い眼差し
日々、成長している人
周りに気遣い、自分に厳しい
彼を感じて生きていると
好きな気持ちが どんどん増えていく
ミルフィーユの生地のように
数層だった甘い恋心が
何層にも増えてゆく
彼の前向きさに
背中を押された事もある
泣きそうな時に 笑顔を貰ったこともある
恋しさは 安定するどころか
どんどん 増えてゆく
どこまで 増えるか…見物です
これからも 層を重ねていくと思う
彼が彼らしく 生きている限り
コトバノチカラ
貴方は 知ってる
そのチカラの 凄さ
そのコトバの 怖さ
だから ひとつひとつ
自分が発信源となる時
アナタは しっかりとコトバを選ぶ
日本人に生まれたことを
貴方の綴ったコトバに感じる
メールなのに 手紙のような
ぬくもりに 心が温まる
アナタノチカラ
アタシは 感じてる
アナタの前向きさに 影響され
アナタのチカラで
前へと進むキモチになれる
いつでも
アナタから
チカラを貰ってる
翔を 好きな自分のことを
幸せだと 思ってる
いつもと違う道を通った
そこで見つけた 小さな洋菓子店
乗り遅れた電車の中で
ちょっと好みの男性に出会った
毎日 目にしていたのに
突然 ひときわ鮮やかに 何かを感じた
貴方に 辿り着くまで
長い時が流れました
ずっと前から 目にしていたのに
あの頃は まだ 時が満ちていなかったみたい
今 こんなにも好きな事が
不思議なくらい
嬉しくてたまらない
無数に息づく人の中で
貴方と 巡り会えた 偶然に…
素直に 感謝してる
穏やかで 楽しくて 鼓動が早まる
そんな時間をくれる貴方を
これからも ずっと 見ていたい
笑顔につられて 笑顔になれる
これからも その笑顔で導いて…
S.SAKURAI
J.MATSUMOTO
S.OHNO
K.NINOMIYA
M.AIBA
THANK YOU
MY ONLY ONE
コトバを発することで
そこから 何かが生まれ
誰かと繋がっていく
コトバを発することで
つもりはなくても
誰かが 傷ついてることがある
アタシが選んだ 空色のコトバが
誰かには もっと澄み切った青空に見えたり
どんより灰色の空に思えたりする
コトバの海…ブログの世界
時として 刺のあるコトバに痛みを覚えても
泳ぐことを やめようとは思わないよ
アタシの選んだ空色が
その色のまま
届くように…
【コトバ】の色…その表現をもっと磨こうと思う
夢は膨らみ
素敵なイメージに
心が踊る
でも それは 自分の描く理想
実際 踏み出してみると
着地点は 全然違ってたりする
理想は とてつもなく高く
現実は ずいぶんと地面に近い
落胆は ココロの傷となり
『記憶の鎖』が生まれる
この鎖 とても厄介で
何か やろうという意欲を
地震のように 根底から揺るがす
また 痛い思いをするのでは…
不安要素を ココロに満たしていく
ずっと 断ち切れなかった
あの痛みを また味わうのが怖くて
自分を甘やかしていた
でも ある時 プラスのエネルギーに包まれて
『記憶の鎖』を切る事ができた
転んでも、痛くても…いいじゃないか
そんな前向きさに 触れていたせいかな
遅い…なんてことない
自分から『記憶の鎖』に絡まっていただけ
甘えて 逃げて 楽してただけ
踏み出す勇気をくれた
大切な人たちに
ココロから 感謝してるよ
ありがとう…
彼は とても遠い
会いたい時は
私が行かなきゃ…ダメ
彼の恋人には なれない
私の存在は 彼には(1/多々)
でも 彼が私を 大切に想ってることは
実感してる…日々…リアルに
傍にいなくても
彼を感じて生きている
彼の発信するオーラが
私に 何かをやろうとする力をくれる
アイドルは…幻想
そう 思ってた 彼に出会うまで
でも 違ってた
実質的な距離は 遠いけど
キモチに距離なんて…無意味
いつも 前を向いて 歩いて行こうと
彼の歌声が、コトバが、発信してくる
私は これからも
彼のコトバを 想いを
受信…し続ける
立ち止まることの多い私を
見えない力で 引っ張ってくれる
彼に 出会えて 良かった
…櫻井 翔に、出会えて…
2007.12〜小田和正 | SHO'S【GO FOR BEIJING】 | アニメ・コミック | カリン王子ちゃま | グルメ・クッキング | バトン | ブログペット(サクショウ) | ペット | 嵐 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 猫 | 織田裕二★ | 芸能・アイドル | 詩 | 韓流トリオ | 音楽 | バレーボール
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