
オープニングのCGがステキでした
「北京五輪キャスター」の出演者発表の模様
映りましたね…豪華な皆さんに混じって
中央に立つ、櫻井翔が 眩しかったです
櫻井翔×北京五輪
「GO FOR BEIJING」
毎週、翔が五輪情報を提供していきます
突然ですが…
●中国語では…何と書く?●
*クロール = 自由泳
*背泳ぎ = 仰泳
*平泳ぎ = 蛙泳
初回のインタビューは
競泳の(北島康介選手)
北島選手と翔は 同じ1982年生まれ
国立スポーツ科学センター
プールサイドで北島選手の泳ぎを見ながら
”水から顔を上げる瞬間”
”素人が見ても分かる美しいフォーム”
と感動していた翔
選手用の食堂で
食事をしながらインタビュー
トレーを手に気に入った品をチョイス
味噌汁をよそってくれた北島選手に
翔は御飯をお返しに盛っていた
この時は まだチョット会話がきごちなかった
着席(^^)いただきます♪♪
北島選手の「おいしいですか?」に
「うまい」と翔!
「…マジっすか…」で、チョイ首を傾げた北島選手
食堂の料理は もう食べ慣れちゃった?
(栄養)を考えたメニューより
たま〜に食べる(外食)の方が美味しく感じるのかな?
週1の休みは 寝る!
あとは リラックスを心がけて
青山や原宿へ買い物に行ったり、外食したり…
そんな話から
「仕事で色んな服が着られて羨ましい」北島
「まあ、そうッスね」翔
「僕なんてハダカじゃないですか」北島
「海パンだから?」翔
この会話で ちょっと打ち解けた始めた!?
小学5年生から水泳を始めた北島選手
まるでイチローみたいに 将来の夢は
オリンピックで金メダル…凄い、叶えてる♪
「水泳を辞めたいと思ったことはないか」翔
「辞めたい…はないですね…」北島
練習はキツい、それはいつも思うって。
でもやめない。キッパリと強い眼差しで
「大舞台で力を出すために練習してる」
そう、言い切った。
アテネのアノ映像!…「チョー気持ちいい」
印象的な名場面、久しぶりに見ました
競技前のジャージの胸をギュッと掴む
あの時の顔、ちょっと織田裕二似っぽくてスキ
人間:北島康介を知る前は
翔にとって違和感があった
「チョー気持ちいい」
でも、そこへ至る経緯を知り
「素直に口から出たコトバ」
そう思えたと北島に向かって話していた
あの名言シーンからは想像できなかったけど
北島選手、実は…あの後、裏で泣いていた
オリンピックに出る…それが夢
その夢は…いつしか
オリンピックで金メダルを取る!に変わった
周りに期待される中、夢を叶えた
支えてくれた人々の顔を見る度
涙が溢れたと…
オリンピックは全然別物!
空気が違う、テンションが上がると!
アテネで夢を叶えた後、モチベーションも下がり
成績も振るわない日々が続いたが
去年、再びエースの座に返り咲いた
「北京へ来て下さい」北島
「意気揚々と行くつもりです」翔
ここで、北島選手の(例え話)がナイスなの
何万人ものファンの前で歌う感覚…
最高のパフォーマンスを披露できたら…最高でしょ♪
この例えに 翔も感覚が分かったみたい
住む世界は違っても
日々重ねた努力を 最高の舞台で魅せる
その感覚は 共有できる
二人は それぞれの世界で【スター】だからね♪
何回も 何回も この放送を見ました
15日の代表選考会で代表に選ばれること
一発勝負を前に 自信満々の北島選手
その自信の根拠は 日々の苦しい練習で培ったもの
【一意専心】 年賀状に綴った想い
ぜひ、北京五輪へ出場を決めて欲しい
そして、翔が、日本国民が期待する
「金メダル」を首に下げて 笑顔で手を振って欲しい
北島選手、頑張って下さい(*^▽^*)
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